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2006.05.06 (Sat)

伊豆旅行最終日 想い出と反省の旅

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さて、2泊3日の短い旅も最終日。
朝、伊東のホテルを出発、「木下杢太郎記念館」へ立ち寄るも月曜で定休日。
次は「日本三大夜景」の一つ熱海へ。熱海城から見る熱海市街は昼でも絶景
「貫一お宮」の像で休憩するもこの先混雑が気になりあたふたと小田原へ。
間近でみる「小田原城」は思ったより威風堂々・・・しばし休憩。
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町並みを見るのが目的で帰り道は「国道1号線」を走行。あの「石原裕次郎」「加山雄三」が住んでいた「湘南海岸」をひた走り昼食は「江ノ島」で。
気温は28℃位かな。老いも若きも「サーフボード」を持って歩く風景はさすが「湘南」
このあたりから道がやや渋滞。「鎌倉の大仏」さんにたどり着くも、時間に追われ賽銭も上げずじまいで早々と立ち去る。

ここから高速道路の入り口までがなかなか難解。
土地勘のなさと少しの渋滞で羽田空港へたどり着いたのは、予約便出発の40分前・・・いやはや、幹事としてはヒヤヒヤものでした

今回の旅行、2泊3日としてはもともと過密スケジュール。私は旅行に関しては欲張りで、何処もかしこも見て置きたくなり、いつもこんな感じで旅が終るのでありました。反省しきり・・・

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2006.05.04 (Thu)

伊豆の旅パート2

これは旅行2日目のスナップです
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初日は羽田からレンタカーで一路「伊豆の国市、長岡温泉」へ。
先ず始めに「旧巨人軍グランド」経由。ここまでが迷いに迷ってやっとたどり着く。グランドが沢山あってどれがそうやら

東名高速は連休初日にも関わらずスイスイ快適走行。途中雨に降られたが「箱根芦ノ湖」に着いた頃は曇り空。富士は見えなかったものの予定より一時間半も早い16時に旅館へ到着。伊豆の温泉を満喫 ん~幸せ気分・・・。

2日目は「竹林の小径」からスタートして、「土肥金山」を見学。そしてそして「堂ヶ島の遊覧船」に乗る。これ絶対お薦め。行き止まりの洞窟の中で急ブレーキをかけ船がUターンするんです 超驚きの感動ものです。

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2006.05.02 (Tue)

伊豆の旅パート1

伊豆の旅から帰ってきました
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三年ぶりの道外旅行、静岡県は伊豆半島を一周してきました。
詳しくはおいおいご紹介するとして、第一印象はとにかく「山また山」といった感じ。
写真は修善寺の「竹林の小径」と下田で出会った待望の「伊勢海老なべ」の昼食です。

竹林は私の憧れの一つ。是非行ってみたかった所で、思ったとおり心安らぐ憩いの場でした。竹林に囲まれての生活は羨ましい限りです。

伊勢海老は多分始めて味わったように思うが、これは流石に絶品。
この鍋は下田で評判の「伊豆の味 おか田」のおすすめ料理「伊勢海老わだつみ定食」といいます。
金目鯛やさざえ、かに、餅、野菜の中に一人一匹まるごと豪快に伊勢海老がついたボリーム満点の鍋です。

いろいろお伝えしたいことも有りますが今日はこの辺で・・・。


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2006.04.28 (Fri)

十一年ぶりの伊豆旅行

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札幌にもようやく春の使者「カルガモ」が水辺にやってきました。
今年は雪が多かったせいかカルガモに限らず春の訪れが遅れています。
農家も畑が乾かず農作業が大きく遅れそうで、今から農作物の成長が心配されています。

渡り鳥が北の都に飛来したのと前後して、私は明日から二泊三日の伊豆旅行に出かけます。
いつもの年は近間で一泊の職場の旅行ですが、今年が最終回になるかも知れず、今回は皆と伊豆へ行くことに決めました。

私にとっては十一年ぶりの伊豆の旅。
どうやら天候もよさそうで、久しぶりに羽を伸ばしてこようと思う。
今回の目玉はなんと言っても「温泉」「伊勢海老」!!
幾つになっても「旅」は楽しみなものである。

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2005.11.17 (Thu)

福岡、博多、そして北海道

私も☆louise05☆さんや、☆junko spears☆さんに影響され、雑誌などで九州の情報を少しずつ仕入れています。
福岡と博多が川で隔てられていることも初めて知りました。

私達からみて分かりにくいのは、福岡県のなかに福岡市があって、福岡市の中に博多があることでしょうか。
浅学ながら、私は始め「博多」は福岡市とは別な町かと思っていました

私は「博多」と聞くと、「博多人形」とか、「武田鉄也」が真っ先に頭に浮かびますし、「博多っ子」と聞くと、「博多の町の人」という感覚があります。
しかし、「博多」も福岡市の一部だとは! 私にとってはちよっとした発見でした

でも、☆louise05☆さんが言われたように、福岡=博多と思っている人は少ないと思います。
また、私達にとって「博多」より「福岡」がよりメジャーなことは言うまでもありません

北海道はその点分かりやすいですよ。
先ず、北海道に「北海道市」はないですし、「県」で分かれてもおりませんので・・・(^^♪

しかし難点も・・・。

沖縄と負けじ劣らず、他県の人では読めない地名が沢山あることです。
いくつか挙げてみますと。

「椴法華村」、「長万部町」、「虻田町」、「倶知安町」、「厚岸町」、「和寒町」、「置戸町」、「弟子屈町」、「足寄町」、「留辺蕊町」、「常呂町」、「音威子府村」

果てしなく続きそうなので、今日はこの辺りで・・・。


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2005.10.19 (Wed)

札幌発福岡ニュース

17,18日の二日間、昼時にNHKテレビで福岡県の様子が生放送された。

自宅で昼食を摂ることの多い私は、この番組は結構楽しみだ。
一日目は、開館したての「九州国立博物館」
内部も公開されたが、子供でも興味を抱くように随所に工夫を凝らし、なかなか楽しそうな博物館のようだ。

そして二日目は有名な「太宰府天満宮」とその参道商店街!
ここも石畳が印象的で、きれいな商店が軒を連ねており、饅頭やさんとかが紹介されていた。
また、その饅頭やさんのご主人が「不老」さんで縁起のいいことこの上なし

この二つは隣同士にあり、名所旧跡と近代的な博物館が絶妙に配置され相乗効果でさぞかし賑わうことと思う。

それにしても「福岡」は私が想像したよりはるかに元気がいい!
札幌も180万もの人口がありながら、すこし元気がないぞ・・・と言いたくなってきた

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2005.06.12 (Sun)

思い出

踊りといえば二年前の沖縄旅行で見た「エイサー」を思い出す。
異国情緒いっぱいの風景の中、見るものすべてが新鮮であった。
那覇空港へ降り立ち、レンタカーでナビに誘導されひめゆりの塔から平和記念公園へ、一泊目は残波岬の「沖縄残波岬ロイヤルホテル」沖縄では珍しいという露天風呂のあるホテルである。
二日目はよく走った。表現しきれない程美しい海を眺めつつ万座毛へ、断崖絶壁から眺める沖縄の海と空は筆舌に絶する。
そこか北へ、満潮のきれいな海が歓迎してくれた。
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