昨夜から今日にかけてサッカーのワールドカップ予選通過で賑わっている。徐々に世界に通用しつつあり頼もしい限りだ。
さて、札幌は恒例の「yosakoiソーラン祭り」が始まった。
今年は十四回目、三百三十四チーム、四万三千人の踊り手が全国から集結して、まさに「
踊る道都」と化す五日間である。
北海道は歴史が浅く、これといった伝統行事も少なく、この催しにかける意気込みは大変なものがある。
私も土日あたり見物に出かけようと思うが、仕事仲間の参加者が減ってきており少し寂しい。
今日の札幌は二十五度くらいあったろうか、
いよいよ夏本番だ!