2005.10.20 (Thu)
ついにやって来た!!
今朝の新聞の大見出しは「高齢者の医療費負担増」へ!!
私はことあるごとに指摘してきた通り、先月の選挙で「自民党」が圧勝したことで「大増税時代」へ早くも進路が切られた!
今朝の新聞で、先ず手始めとして「高齢者医療費の負担増」が厚生労働省から発表された
まだ試案の段階ながら、ほぼ決定に等しい内容である。
追い討ちをかけるように、ビール等の酒税の見直しも検討されている。
更に税制では「配偶者控除の見直し」や「定率減税の廃止」等々が既定の事実としてささやかれている
そして、オイルの高騰により灯油やガソリンの値上げに歯止めが掛からず、それがじわり物価へ影響し始めた。
そこに「業務改革」と称して給料の減額やリストラが日常化しているからたまらない。
しかし、これはまだまだ「序の口」だという専門家は多い。
これは弱い者いじめそのもので、もはや高齢者や一般庶民は死んで下さいと言わんばかりの暴挙に等しい!!
しかし、今の「政権」を選んだのは多くの「一般庶民」だということを今一度言わせて頂く!!
私はことあるごとに指摘してきた通り、先月の選挙で「自民党」が圧勝したことで「大増税時代」へ早くも進路が切られた!
今朝の新聞で、先ず手始めとして「高齢者医療費の負担増」が厚生労働省から発表された

まだ試案の段階ながら、ほぼ決定に等しい内容である。
追い討ちをかけるように、ビール等の酒税の見直しも検討されている。
更に税制では「配偶者控除の見直し」や「定率減税の廃止」等々が既定の事実としてささやかれている

そして、オイルの高騰により灯油やガソリンの値上げに歯止めが掛からず、それがじわり物価へ影響し始めた。
そこに「業務改革」と称して給料の減額やリストラが日常化しているからたまらない。
しかし、これはまだまだ「序の口」だという専門家は多い。
これは弱い者いじめそのもので、もはや高齢者や一般庶民は死んで下さいと言わんばかりの暴挙に等しい!!
しかし、今の「政権」を選んだのは多くの「一般庶民」だということを今一度言わせて頂く!!
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