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2005.11.01 (Tue)

驚異の予言 1

昨日「予告」した某月刊誌の衝撃的な内容を、今日から随時紹介したいと思います。
なお、本誌の承諾は得ていませんが、雑誌の宣伝と思ってご容赦頂きたい。
また、本特集は24ページに亘る長大な記事のため、私なりに要約し、数回にわたり紹介することとします。

★以下本文より抜粋★
「最新プラズマ宇宙論が警告
「太陽の異常活動は神話に予言された地球大激変の前兆だった

★プロローグ★


フランスとスペインの国境に位置するスペイン領、ピレネー山脈の麓、アンダイという町に、謎の文章「生命は唯一の地に逃れる」と刻まれた十字架が建っている。
それは、壮絶な人類の未来を記す「予言」だった。

それを指摘したのは、二十世紀最大にして最後の「錬金術師」フルカネリであり、その言葉は簡単に無視できない。

なぜ「生命」「逃れ」なければならないのか
それは「もう一つの太陽」が出現して「太陽」が怒り、一つの周期の終焉がもたらされる、というのだ

まさに謎のメッセージだが、実は、これと良く似た伝承が、遠くアメリカ大陸のアステカにも存在する。
それによれば、人類の歴史は四つの太陽の時代に分けられ、現在の太陽の時代の終焉が、そう遠くない未来に発生すると「予言」している。

「本稿では、その驚くべき実態を明らかにしていきたいと思う」

以下は後日・・・
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