2006.08.18 (Fri)
驚愕の事実・・新惑星の存在が !!

太陽系第10番惑星は存在した昨年11月、太古の予言から始まり、近年、「第10番惑星」の存在をほのめかす記事を紹介したことがある。
そして驚くなかれ、あの冥王星の外側に紛れもなく「惑星」は存在した

天文学の最高機関、国際天文学連合で今月24日の採決で承認されれば、冥王星発見以来76年ぶりに太陽系の姿が書き換えられる。
この天体は冥王星より大きく、惑星として認められる確率は高いが、他にも検討される小惑星が2つあり、太陽の惑星が12個になる可能性もあるという。
太古の予言が現実になったことで、それにまつわる「予言」も非常に興味深いものとなってきた
(昨年11月1日から8日の記事参照)
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