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2008.01.13 (Sun)

ジュセリーノ・ダ・ルースの驚愕の未来ノート

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ジュセリーノ・ダ・ルースが今現在予言していること

[2007年12月31日が人類が過ちに気づく最後のタイムリミット]
[2008年 ついにエイズワクチンが誕生。マットグローソ州にあるルアナーと言う薬草から開発されます]
[2008年 アフリカで数千人が水不足で死亡]
[2008年7月18日 フィリピンでM8.1の大地震が発生し、数千人が死亡する]
[2008年8月8日 中国で北京オリンピックが中止になる]
[2009年1月25日、震度8,9(Richter)の大地震が大阪で50万人死亡]
[2010年 アフリカでは気温が58度まで達して水不足がピークに]
[2010年6月15日、ニューヨーク株式取引所の崩壊]
[2011年2月17日 アフガニスタンで地震]
[2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡]
[2012年 黒い煙の時代,12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる]
[2012年 インドネシアでクラカトアー火山が噴火する]
[2013年11月25日、カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡]
[2013年11月1日 から25日にアメリカのイエローストン火山が噴火、灰がカンサス、ネブラスカ、リビンストンその他。150メートルの津波。最後に噴火したのは7万年前、もしまた噴火すれば新しい氷河の時代が誕生する。地球で安全な場所は14ヵ所しか残らない、その内1ヶ所がカナダ、1ヶ所がアジア、12ヶ所がブラジル]
[2015年、ポルトガルやイギリスで干ばつ、フランスやスペインに急増する、2015年4月22日にもっと激しくなる]
[2023年2月9日、震度8,9度の地震がアメリカ、サンフランシスコで起きる]
[2026年7月17日 ザービッグワンと言う名の大地震がサンフランシスコで起きてカリフォルニアを破壊。震度10.8度の過去最大の地震]
[2029年4月13日、アポフィス小惑星が地球の近くを通る]
[2036年11月11日、再び同じアポフィス小惑星が地球に接近、80%衝突の可能性、地球破壊のピーク]
[2043年、人類滅亡]

予言は占いに似ていて、「当たるも八卦、当たらぬも八卦」とも言えるが、この大胆な予言を世の人たちはどのように受け止めるのだろうか
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2008.01.07 (Mon)

驚異の予言者・ジュセリーノ・ダ・ルース

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昨年末のテレビ特番でも放送され話題になった「ジュセリーノ・ダ・ルース」という予言者について調べてみた。
生まれはブラジル・パラマ州マリンガ。本業は高校で英語を教える教師で、妻と三人の子供がいるまじめなキリスト教信者。ここまではごく普通の人なのだがここからが違う。
九歳の頃から、見る夢が現実に起こるようになる。なんと、未来を予知できる「予知夢」の能力を発揮し始めたのである。

これまで的中した予言の一部を挙げてみると 
 [9・11同時多発テロとイラク戦争、サダム・フセインの所在情報]
 [スマトラ沖大地震とインド洋の津波 ]
 [チェルノブイリ原発事故]
 [オウム真理教による東京地下鉄サリン事件]
 [ダイアナ妃暗殺事件]
 [プレスリー、ビージーズ、ビートルズメンバーらの事故・病気・死亡]
 [アイルトン・セナの事故(殺人だったとしている)]
 [ブラジルのサッカー優勝と敗退]
などなど。
昨年12月20日のテレビ特番では「予言の的中率は90%」と報じられるなど、いま話題騒然なのである。
その「予知夢」はいまも未来を予言し続けている・・・次回に続く。

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2008.01.01 (Tue)

恒例の初詣

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新年明けましておめでとうございます。

我が家の初詣はよほどのことがない限り「元旦」に出掛けることにしている。
行くのも最寄りのいつもの神社(写真の)に決めていて、めったに浮気はしない。
数年前、何気に行き慣れない神社へ初詣に行った際、正月早々相手の一方的な過失で私の車が大破したことがある。それからというもの縁起を担がない私でさえ他の神社は「鬼門」に思えるから不思議なものである。

さて今年はいつになく穏やかな元旦に恵まれ参拝客で長蛇の列。
「これじゃ神社はまる儲けだな・・」とか思いつつ、いつもの「交通安全祈願」のお守りと「守護矢」を買って帰る。
あとで考えると、今年もまた「具体的な願掛け」をしなかったことに気が付くも「後の祭り」なのだが、これが我が家代々の風習なので致仕方なしかも・・・。
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