2006.02.25 (Sat)
民主党の酷態

今日の夕日。
夕暮れ時は美しいが、いつも寂しげだ・・・。
今、「メール問題」で酷態をさらしている「民主党」はまさに「日没」の憂き目に遭っている

これこそ「自業自得」と言わずして何と例えようか

民主党は、誰もが認める「寄り合い所帯」。
しかし、今の「官民癒着」の腐れ切った政治をなんとか変えたいと、私は日頃から民主党に期待を込めて応援をしてきた。
だが、今回はいただけない

確証のないメールを国会で指摘した「永田寿康」議員もさることながら、これを支持した「野田佳彦」国対委員長はじめ党幹部の責任は重い。
したたかな自民党を相手に、自ら「自滅」の道を選んだとは思えないが、若さゆえの「拙攻」は明らかであり、この際思い切った人事の入れ替えも含め、安心感のある政党として出直す必要があるのではないか。
政治経済
http://jump.sagasu.in/goto/blog-ranking/で取り上げられていたので、見にきました。僕もブログをはじめようカナと思っています。又見に来ますね(^^)ノシ
鈴木 |
2006.02.25(土) 22:20 | URL |
【コメント編集】
こんな気ままなブログですが、いつでもどうぞ。
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
| BLOGTOP |
