2006.03.27 (Mon)
懐かしの昭和歌謡史
いまテレビで「昭和歌謡大全集」という3時間の特番が入っている。
演歌世代の私でさえ知らない歌手も出ているが、ま〜懐かしい歌い手が出てくるわ出てくるわ。
白根一男の「はたちの詩集」・・
「花の〜命の〜短さを〜初めて知った悲しさに・・・」
あの甘い歌声についついうっとり。
副題は「郷愁と青春の歌声」とあるだけに、好きな歌が流れると時間が一気に戻り、青春の一こまが頭に浮かぶのはまことに不思議である。
歌謡番組はついぞ最近見られないが、私たちのように心待ちにしている人がいることも忘れて欲しくないものだ。
話は変わるが、このところアメリカのテレビ映画などがまったく放映されないのも非常に寂しく思う。
古くは「逃亡者」や「ベンケーシー」「拳銃無宿」などテレビに釘付けになった番組が懐かしい
演歌世代の私でさえ知らない歌手も出ているが、ま〜懐かしい歌い手が出てくるわ出てくるわ。
白根一男の「はたちの詩集」・・
「花の〜命の〜短さを〜初めて知った悲しさに・・・」
あの甘い歌声についついうっとり。
副題は「郷愁と青春の歌声」とあるだけに、好きな歌が流れると時間が一気に戻り、青春の一こまが頭に浮かぶのはまことに不思議である。
歌謡番組はついぞ最近見られないが、私たちのように心待ちにしている人がいることも忘れて欲しくないものだ。
話は変わるが、このところアメリカのテレビ映画などがまったく放映されないのも非常に寂しく思う。
古くは「逃亡者」や「ベンケーシー」「拳銃無宿」などテレビに釘付けになった番組が懐かしい

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