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2008.02.28 (Thu)

二月も末というのに

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ここ数日の悪天候による吹雪で札幌市内の現在の積雪量が一メートルを超えてしまった。
今日は我が町内会にも待望の排雪作業が入り、道幅は広くなるもあちこちに雪の壁、また壁!!
子供の頃は楽しかった雪も、年を重ねるにつれて厄介者になりつつあるのも確か。

札幌市の除雪費用は年間115億円、排雪に至っては一キロメートルあたり240万円もかかるんです。これっていくらなんでも少々高すぎやしませんかね?



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2008.02.17 (Sun)

赤いアクセサリー

07. 001
 
4年半愛用の携帯電話の充電池に寿命がきたらしく、先日入れ替えた新しい電話機です。
小型軽量が望みのため、ワンセグなしのコンパクトなものに。
今どきの携帯は高機能。カメラは515万画素でいま持っているデジカメより高性能だし、ムービーもお手のもの。ただし、電話も時々、メールも時々、写真もめったに撮らない私としては単なる「アクセサリー」になること間違いなし。
それにしても、この分厚い「取扱説明書」にはいつもながら閉口させられる。使いこなすには何年かかることやら・・・
EDIT  |  21:58  |  私の日常  |  TB(0)  |  CM(3)  |  Top↑

2008.02.11 (Mon)

「経済効果」至上主義がここにも

08.02.11 雪まつり (1)

三連休最後の今日は「札幌雪まつり」の最終日。この一週間の総入場者は好天にも恵まれ「二百万人」を突破する勢い。
さて、地元に暮らす私としても「笛や太鼓」に誘われて久しぶりに大通り会場へ行くことに。
横目でチラチラ眺めるのは毎年ながら、正式に会場へ行くのは、数えると二十七、八年ぶりになるかも・・・。
08.02.11 雪まつり (2)

雪まつりといえば「経済効果」云々が付きものだが、会場には雪像より多いのでは・・と思うほどの出店の数々。
ラーメンはもとより「そば」、「かに」、「焼き鳥」など何でもござれの賑やかさ。
便利といえなくもないが、純粋に雪像を堪能するにはちと煩わしさを感じる私なのでした
EDIT  |  20:31  |  北国情報  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.02.03 (Sun)

寒中お見舞い申し上げます

今日2月3日は節分の日。街中では「豆まき」やら、誰が考えたのか「恵方巻き」がどうだのと賑わしい。
我が家は「縁起」をかつぐ家系ではないので「豆まき」もしないし、「恵方巻き」を買ってはきても「南南東」を向いて食べることもないし「一本まるごと」かぶりつくこともない。
そんな私だが、先日紹介した「ジュセリーノ・ダ・ルースの予知夢」はなぜか大変関心がある。

手始めとして、本文では紹介し切れなかったが「2008年1月末に東京一帯で大雪になり交通機関に大きな影響がでる」というのがあった。
3日遅れではあるが、今日東京一帯は稀に見る大雪に見舞われ、空陸ともに交通機関は大変なマヒ状態に陥った。はからずも彼の予言は「的中」したことになる。

このあとの大きな予言として「7月18日・フィリピンでM8.1の大地震が発生し、数千人が死亡する」というのがある。
この予言は当たらないことを祈るばかりだが、固唾を呑んで見守るだけではなく、何らかの対策を考えるのも無駄なことではない

EDIT  |  21:36  |  巷のニュース  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.01.13 (Sun)

ジュセリーノ・ダ・ルースの驚愕の未来ノート

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ジュセリーノ・ダ・ルースが今現在予言していること

[2007年12月31日が人類が過ちに気づく最後のタイムリミット]
[2008年 ついにエイズワクチンが誕生。マットグローソ州にあるルアナーと言う薬草から開発されます]
[2008年 アフリカで数千人が水不足で死亡]
[2008年7月18日 フィリピンでM8.1の大地震が発生し、数千人が死亡する]
[2008年8月8日 中国で北京オリンピックが中止になる]
[2009年1月25日、震度8,9(Richter)の大地震が大阪で50万人死亡]
[2010年 アフリカでは気温が58度まで達して水不足がピークに]
[2010年6月15日、ニューヨーク株式取引所の崩壊]
[2011年2月17日 アフガニスタンで地震]
[2011年 鳥インフルエンザが人間へ感染して8千万人が死亡]
[2012年 黒い煙の時代,12月6日から気温や疫病が増大、人類の滅亡が始まる]
[2012年 インドネシアでクラカトアー火山が噴火する]
[2013年11月25日、カナリア諸島で大津波が襲う数千人が死亡]
[2013年11月1日 から25日にアメリカのイエローストン火山が噴火、灰がカンサス、ネブラスカ、リビンストンその他。150メートルの津波。最後に噴火したのは7万年前、もしまた噴火すれば新しい氷河の時代が誕生する。地球で安全な場所は14ヵ所しか残らない、その内1ヶ所がカナダ、1ヶ所がアジア、12ヶ所がブラジル]
[2015年、ポルトガルやイギリスで干ばつ、フランスやスペインに急増する、2015年4月22日にもっと激しくなる]
[2023年2月9日、震度8,9度の地震がアメリカ、サンフランシスコで起きる]
[2026年7月17日 ザービッグワンと言う名の大地震がサンフランシスコで起きてカリフォルニアを破壊。震度10.8度の過去最大の地震]
[2029年4月13日、アポフィス小惑星が地球の近くを通る]
[2036年11月11日、再び同じアポフィス小惑星が地球に接近、80%衝突の可能性、地球破壊のピーク]
[2043年、人類滅亡]

予言は占いに似ていて、「当たるも八卦、当たらぬも八卦」とも言えるが、この大胆な予言を世の人たちはどのように受け止めるのだろうか
EDIT  |  10:32  |  巷のニュース  |  TB(0)  |  CM(5)  |  Top↑

2008.01.07 (Mon)

驚異の予言者・ジュセリーノ・ダ・ルース

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昨年末のテレビ特番でも放送され話題になった「ジュセリーノ・ダ・ルース」という予言者について調べてみた。
生まれはブラジル・パラマ州マリンガ。本業は高校で英語を教える教師で、妻と三人の子供がいるまじめなキリスト教信者。ここまではごく普通の人なのだがここからが違う。
九歳の頃から、見る夢が現実に起こるようになる。なんと、未来を予知できる「予知夢」の能力を発揮し始めたのである。

これまで的中した予言の一部を挙げてみると 
 [9・11同時多発テロとイラク戦争、サダム・フセインの所在情報]
 [スマトラ沖大地震とインド洋の津波 ]
 [チェルノブイリ原発事故]
 [オウム真理教による東京地下鉄サリン事件]
 [ダイアナ妃暗殺事件]
 [プレスリー、ビージーズ、ビートルズメンバーらの事故・病気・死亡]
 [アイルトン・セナの事故(殺人だったとしている)]
 [ブラジルのサッカー優勝と敗退]
などなど。
昨年12月20日のテレビ特番では「予言の的中率は90%」と報じられるなど、いま話題騒然なのである。
その「予知夢」はいまも未来を予言し続けている・・・次回に続く。

EDIT  |  22:16  |  巷のニュース  |  TB(1)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.01.01 (Tue)

恒例の初詣

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新年明けましておめでとうございます。

我が家の初詣はよほどのことがない限り「元旦」に出掛けることにしている。
行くのも最寄りのいつもの神社(写真の)に決めていて、めったに浮気はしない。
数年前、何気に行き慣れない神社へ初詣に行った際、正月早々相手の一方的な過失で私の車が大破したことがある。それからというもの縁起を担がない私でさえ他の神社は「鬼門」に思えるから不思議なものである。

さて今年はいつになく穏やかな元旦に恵まれ参拝客で長蛇の列。
「これじゃ神社はまる儲けだな・・」とか思いつつ、いつもの「交通安全祈願」のお守りと「守護矢」を買って帰る。
あとで考えると、今年もまた「具体的な願掛け」をしなかったことに気が付くも「後の祭り」なのだが、これが我が家代々の風習なので致仕方なしかも・・・。
EDIT  |  21:32  |  私の日常  |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

2007.12.24 (Mon)

メリークリスマス

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今の札幌は積雪が僅かに2~3センチ程度。クリスマスイヴの今日も、「え、もう春・・」と思わせる程の陽気です。
暖かくて雪が少ないのは歓迎だが、これが温暖化の影響だとすると話は微妙。
いま話題の未来予言者「ジュセリーノ・ダ・ルース」の予言が当たらないことを祈るばかりだが、とりあえず穏やかな今夜は「メリークリスマス」


EDIT  |  21:29  |  北国情報  |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2007.12.13 (Thu)

一足はやく年賀状

07.12.13 010

いつもの年の暮れがやってきた。
我が家では大掛かりな大掃除をする習慣はないので、私の暮れの仕事といえば年賀状つくりくらい・・かな。年の瀬にバタバタするのもいやなので、今年もほぼ完成。

昨年は喪中で出せなかったせいもあり、年賀状つくりもやや新鮮な感覚。
市販の年賀状では飽きたらず、この数年は「墨絵調」の素材にしているが、年に一度のことなのでソフトの操作にも一苦労なんです。

EDIT  |  22:07  |  私の日常  |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

2007.12.08 (Sat)

穏やかな土曜の昼下がり

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小春日和とまではいかないものの、12月としては穏やかな土曜日。
近くの小川には、シベリアから越冬のためにやってきた鴨たちで賑わっています。
一年中をこの川で過ごす留鳥も含めると、ざっと400羽近くが春までこの川で羽を休め、中には1メートル近くにも寄ってくる人なつこい鴨もいて見る人の心を和ませる。

鴨と一緒に遊ぼうとする子供はいても、散歩する人も、犬も、猫も、誰も鴨に危害を加えようとはしない。人間社会とは違い、一見平和なこの風景は春まで続く・・・。
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